夏がくれば思い出すデリヘル嬢

夏がくれば思い出すデリヘル嬢

投稿日:2016年1月29日  カテゴリ:デリヘル

夏になると思い出してしまうことがあります。それは大学時代に遊んだデリヘルの女の子との濃厚なプレイのことです。当時女に飢えていた私は毎日のように性欲が溜まっていて精液の処理に困っていました。

すると雑誌でデリヘルの記事を読んでいる内に自然とデリヘルの電話番号を携帯に入力していたのです。デリヘルについての予備知識を事前に勉強を済ませていざ電話をかけました。

低音ボイスの男性が電話に出て少々ビビってしまいましたが、意外と丁寧な話し方で分かりやすく説明してくれました。おかげで指名もスムーズにいき、とうとうホテルでデリヘル嬢を抱ける時がきたのです。

彼女の名前はイニシャルでHさんと言い、ルックスは顔が丸顔でスタイルは普通サイズでした。しかし、裸になるとDカップの胸がツンと上を指していて乳首も少々大きめでした。当然私はその胸と乳首を口の中に頬張って唾液まみれにしてやりました。

そしてファイナルでもフェラでいきそうになったので、寸前で抜いて今度は精液で胸を濡らしてやりました。